日本語を話すアンソニー・ロビンズ
クリス岡崎は、これまでアンソニーロビンズのメイン通訳をするために
アンソニーのほぼ全てのトレーニングを受け全てのCDを何度も何度も聞き
DVDを全て見て、アンソニー関連のトレーニングもほぼ全て受け
自らも30人~500人単位の参加者相手のトレーニングやセミナーを行い
多人数向けの誘導なども自ら出来るトレーナーでもある。
今ではアンソニーが声を発すると同時に同時通訳を始め
アンソニーがセンテンスを終わると同時に日本語も終わるという
まるで吹き替えを聞いているような吹き替え通訳という手法を実践。
その事で、翻訳受信機で日本語を聞いている日本人も
ネイティブと同じタイミングで、手を挙げたり笑ったりできる
英日シンクロ状態になり
参加者の多くは「クリスの通訳の時には、本当にアンソニーロビンズ自身が
日本語で話しかけているように、言葉が心に直接入って来るように感じた。」
という体験を共有。
通訳が熱くなってくると、アンソニーが次に言う言葉やその理由までも
分かってしまうほどにアンソニーを知り尽くしているからこそ
アンソニーが乗り移った日本人と呼ばれる。
